SEX中に射精を止める方法は3つある

 

もっと動きたいのに、
どうしてもSEXで早く射精してしまいそうになる事がありますよね。
そんな折に、射精を我慢する手段をお伝えしていきます。

射精を我慢するための有名な手段

 

 

2つ有名な手段が存在します。

 

気持ちをそらす

 

性的興奮は射精の要因の1つです。

 

女性のあえぎ声、裸体といった刺激によって、興奮が高まると、
「射精せよ」という指令が脳から発せられて射精します。

 

ですから、一旦興奮を抑えなければ射精を我慢することはできません。

 

そこで、射精しそうになったら、
SEXとは全く関係のないことを考えましょう。

 

例えば、明日の仕事のこと、好きな小説家の作品名を
1作目から思い出してみるなどですね。

 

そうすれば、自然と興奮が落ち着き、射精欲求が引いていきます。

 

 

ピストン運動をストップする

 

性器への刺激も射精の要因であると言えます。

 

膣の圧力などの刺激が性器に加わり続けると、
快感によって射精します。

 

ですから、一旦性器への刺激を低下させれば射精を我慢することが可能です。

 

一番単純な手段は、「ピストン運動をストップさせる」事です。

 

そうすれば、もちろん性器への刺激は激減するので、
射精をしないでいられます。

 

ストップさせているときは、
相手の乳首やクリを触ったり、キスをしたりすれば、
妙な間が生まれることはありません。

 

 

射精をストップさせる最終手段

 

以上の2つの手段を試しても、射精を我慢できないという方には、
強制的に射精をストップさせる最終手段があります。

 

 

それは早漏治療薬を飲むことです。

 

実をいうと、早漏を治す薬というのが既に存在しています。
「ポゼット」などが有名ですね。

 

 

ポゼットは行為前に飲んでおくだけで大幅に
時間をのばせます。

 

実際に飲んでみましたが、頑張って3分程度だったのが、
20分以上余裕で腰を振っていられました。
これならいつでも射精をストップできます。
まるでAV男優にでもなった気分です。
何より、飲んですぐに効果が出るという”即効性”が気に入りました。

 

ただ、残念ながら、ドラッグストアに売ってなく、
しかも病院でも処方してもらえません。
早漏治療薬「ポゼット」は通販でしか手に入りません。
私の場合は、通販で多めに注文して、
切らさないように常備しています。

 

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