遅漏になる方法は簡単!

 

セックス中に思うままに腰を振る事ができるわけですから、
遅漏になりたいと考えている男性は少なくないと思います。

 

「本当に遅漏になるべきなのか?」という疑問からは離れて、
まずは遅漏になる手段を紹介していきます。

 

 

遅漏になるには?

 

遅漏を招くような事をすればOKです。
難しいことはなく、かなり単純です。

 

一番良いのは、オナニーの際にペニスに思い切り刺激を与えることです。

 

 

例えば、

  • 床オナニー
  • 圧力の高いオナホールを用いる
  • 手で強くつかんでオナニーをする
  • この上なくタイプのAV女優で抜く
  • アブノーマルなAVで抜く

など、
とにかくリアルのセックスを超えるような刺激を加えましょう。

 

そうすれば遅漏になれます。

 

 

【必読】遅漏になると後悔します

 

実は上記のような事を意識せずとも、遅漏になっている男性は最近多いです。

 

オナホールのクオリティは上がり、実際の膣よりも強い快感を得られるものが増えました。
過激なHアニメ、アダルトビデオも多くなりました。

 

そのため、リアルのセックスでは興奮が足りなくなってしまうのです。

 

 

「早漏よりは良い」と感じるかもしれませんが、
私はむしろ逆だと思います。

 

早漏であれば、どうあれ射精は可能です。
ですから、妊娠してもらう事も叶いますから、
生殖行為に悪影響を及ぼすことはありません。

 

 

ですが、遅漏の場合はそもそも膣の中で射精する事ができないケースがあり、
妊娠してもらえない
事さえあります。(男性不妊症)

 

 

また、長い時間を掛ければ射精可能だとしても、
女性からすれば非常に疲れます。
そして、女性が性交痛に見舞われる恐れもあります。
ですから、遅漏よりは早漏の方が良いと感じている女性の方が多数派です。

 

早漏の方ほど遅漏の男性をうらやましく思うかもしれませんが、
実際に遅漏になってしまうと、早漏に戻りたくなるはずです。

 

 

「射精の制御」こそが遅漏より大事です

 

遅漏は射精したくてもできない。
早漏は女性が満足する前に射精する。

 

どちらも「射精障害」であり、射精の制御ができていません。

 

 

ベストなのは、射精したいタイミングで射精できることです。
これはもちろん、遅漏でも早漏でもありません。

 

 

ちなみに、15分程度ピストン運動ができるのであれば、
多くの女性が満足すると言われています。
(東邦大学医学部のデータより)

 

女性が充足したら、あなたも思い切り射精して下さい。

 

それ以上動いても、女性にとって負担になるだけです。

 

 

射精を制御するには?

 

まず、遅漏を目指す事とは全く異なるという事を意識しましょう。

 

もちろん早漏でもいけませんから、ピストン運動できる時間を長くし、
かつ射精を制御していく事になります。

 

そのためには、オナニーのやり方を変えていかなければなりません。

 

※こちらの記事でやり方を解説しています。
早漏 オナニー

 

 

私はそのオナニーを続けたところ、射精までの時間が3分→15分以上にまで伸びました。
また、自分のタイミングで射精できますから、遅漏でもありません。

 

自分で言うのも何ですが、理想形だと思います。